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年の功より亀の甲

カメがプログラミングとか技術系について書くブログです。

C言語⑥ プログラミング解説1

久しぶりのパート6です。
前回のおさらいからです。

void main()
{
	int x,y;

	printf("距離を入力して下さい(km)\n");
	scanf("%d",&x);
	if(x <= 4){
		y = 120;
	} else if(x > 4 && x <= 20){
		y = ((x - 4) + 1 / 2) * 20 + 120;
	} else if(x > 20 && x <= 1000){
		y = ((x - 20) / 5 + 0.5) * 40 +280;
	} else {
		y = ((x-1000) / 10 + 1) * 50 + 8120;
	}
	printf("運賃料金は%d円です。\n",y);

}

ここからは、ポインタやアドレスといったものが入ってきます。
これは一言で説明といっても分かりずらいばしょです。

ですので、私としてオススメの方法はひたすら実習を行うということです。

理由はというと、本で勉強していたらどつぼにはまる可能性が高いからです。

私自身最初にポインタを勉強したときにひっきだけでやっていましたが、
ぜんぜん理解できませんでした。(特に基本情報レベル)

それでは次の回までのこのプログラムをとくためのキーワードを紹介します。

入出力関数

アドレス

if文

この3つのキーワードで解ける人は解けると思います。

これで、解けなかった人も解けた人も次回をお楽しみに